ぜんぜんだめ

ぜんぜんだめですね

だめすぎてだめですね

何がだめかというと、僕のことです

 

未熟さを感じますね、精進しないといけないです

誰しも、何かアクションを取る際は自分に自信を持って進むべきだけど、常にベターな選択肢はあることを、他の誰かがそのベターな選択肢を提案しようとしているのかもしれないと、謙虚に捉えないといけないですね

自分が100%正しい訳ではまったくないからね
誰かにとって正しさを支持できないとだめですね

 

結局結果で示すしかないので、黙って、粛々と一歩ずつ進みます
地道だけど、目の前のお客様にしっかりと尽くしながら

今年は1月からやること盛りだくさん祭りなので、しっかりと整えていきます
会社としては4月くらいにはもう去年1年間の結果を超えそうな勢いなので、それはいいことですが、調子に乗らず、未来の成長をちゃんと意識しながら進みます

生まれてから、会社を設立してからもずっと、地道に1つずつ毎日取り組むことしかできないので、がんばります

今年の8月で会社はまる5年になる訳ですが、やっと当初考えていた準備運動が整いそうな感じです、次の5年エンジンいれて攻めていけるかな、という感じです、長い準備運動かもしれないけれど、それはまあ才能がない分しょうがないですね
そのためにも、本質的に、自分自身も成長していかないとね

準備運動長かった分、ちょっとやそっとでは負けないですよ、留学、英語、2業界をちょっと揺らしていきたいね
僕はこの2業界が最終無くなればいいと思っています
無くなっても誰も困らないような未来が望ましいと思っています

例えば、お医者さんは患者さんを治すけれど、全員が治ってしまったら仕事はなくなってしまう
弁護士も困った人を助けるけど、困った人がいない世の中になったら仕事がなくなって困ってしまう

僕は全員治ったらいいと思うし、困った人もいなくなって、留学、英語業界もなくなって、誰に頼らなくても留学ができるし、みんな英語ができている、という状態が望ましいと思っています
でももちろんそんなこと本当にできてしまったら、例えば留学業界だけで見ても、たくさんの会社が潰れてしまうし、職を失ってしまう、なので難しいわけですね
抜本的に変えるのはまだ準備運動中の僕では難しいけれど、そういう未来に近づくために、1つずつクリアーしていきます

日本人と言えばたくさん留学しているし、みんな英語話せるよね

という世界認識にしたいと思っています
少なくとも、留学に行きたい、英語を学びたい、と思った人が取り組みやすい環境にしたいと思っています

 

まあ、とりあえず痩せます